iPhoneで写真・スクショ加工

個人情報を、
最短2ステップで隠す。

写真を開いて、隠したい部分をドラッグするだけ。名前、住所、注文番号を、背景になじむ色や好きな色で素早くマスクできます。

無料プランは1日1枚まで保存。広告なし。Proは月100円/買い切り680円。

2ステップイレイザーで範囲を選んで個人情報を隠す画面

Fast in 2 steps

写真を開いたら、隠したい部分を選ぶだけ

最初から範囲消去が選ばれているので、迷わず編集を始められます。必要なときだけ移動やペンに切り替えられます。

写真を開く

写真ライブラリから写真やスクリーンショットを選びます。

隠す範囲をドラッグ

選んだ範囲の外側に多い色を見て、背景に近い色で塗りつぶします。

複製して保存

元画像を残し、隠した画像を新しい1枚として写真ライブラリへ保存します。

Why it feels faster

隠すだけなのに、なぜこんなに手間がかかる?

汎用の写真編集では、色、ペン、スタンプ、透明度、拡大と移動を行き来します。小さな選択とやり直しを減らすことが、2ステップイレイザーの出発点です。

色を選び、道具を選び、太さを選ぶ

名前を1行隠したいだけでも、カラー、ペンやスタンプ、サイズの設定から始まることがあります。

→ 写真を開いた直後から範囲消去

拡大・移動するつもりが、写真に塗ってしまう

編集モードのまま指を置き、見たい場所へ動かそうとして不要な線が残る。戻って、また拡大する手間が生まれます。

→ 移動モードを明確に分離

黒く塗ったのに、実は半透明だった

マーカーや蛍光ペンは黒く見えても下の文字が残ることがあります。透明度を100%に直し、もう一度塗ることになります。

→ 隠すための不透明な塗りに固定

目立たない色を探して、何度も塗り直す

白では浮く、黒では目立つ。背景に合う色を探し、細いペンで何度も往復すると時間がかかります。

→ 背景色の検知とスポイト、幅広ペン

塗りすぎや範囲のずれを、すぐ戻したい

小さな文字を隠す作業では、端まで塗りすぎたり、別の行まで選んだりします。最初からやり直さず、その場で戻して試し直せることが大切です。

→ 戻る・進むを操作パネルに常設

操作中も、パネルを見失いたくない

操作パネルが手元にあると、ドラッグしている手でボタンや選択状態が隠れます。いま移動なのか、範囲消去なのかを見るために、いったん手をよけるストレスが生まれます。

→ 右上に置き、操作中もパネルを見える位置に

Made for redaction

「隠す」ことだけに、気持ちよく集中

汎用の写真編集アプリで何度もメニューを探す手間を減らし、個人情報を隠す流れに必要な機能だけを揃えました。

範囲消去

文字列を囲むだけ。背景に近い色で、写真やスクショになじませます。

ペンで隠す

スポイト、カラー履歴、お気に入り、太さ調整で、横書きも縦書きも一気に塗れます。

拡大して確認

ピンチで拡大縮小。移動モードなら、拡大中の写真をドラッグして細部を確認できます。

スポイトで色を選び、ペンの太さを調整して隠す画面

On-device privacy

画像は端末内で処理。外部AIへ送りません

個人情報を隠すための画像だからこそ、処理はiPhoneの中で完結します。外部のAIや画像処理サーバーへ写真を送信しません。

  • 保存時は元画像を残して複製
  • マスクと画像を1枚に合成して保存
  • 保存後の画像から塗りだけを外せない
  • 広告なしで利用可能

共有する前のひと手間を、最短に。

2ステップイレイザー / 2Step Mask